「氣」の流れを使って、凝り固まっている部位を緩める
氣の流れを使い、凝り固まって痛みや冷えの原因の部位を緩めて血行を改善して行きます。(副作用など一切ありません。)
力まかせに指で押さえず指を軽く当てているだけなので揉み返し等が全くなく、赤ちゃんからご高齢の方まで安心して受けることができます。
氣圧療法をよりすすめた合氣呼吸療法とは (今は合氣整体と名付けています)
言霊原理に則り八父韻(八つの氣の動き)の創造原理で施術を行ないます。
「氣」とは人間が先天的に生まれ持った八つの音のリズム(八父韻)だったのです。
ここに到る道
島田正路氏著書「古事記と言霊」にある言霊原理(日本語の原理)こそ「氣」の本質を捉えていたのです。
その原理を実践に応用するのに合氣道の稽古が役に立ちました。藤平光一先生の「氣のテスト」植芝盛平氏著書「武産合氣」成田新十郎氏著書「円和の合氣道」の先生方の著書が理解を助けてくれました。
言霊の原理を実践に使うには「氣」そのものの性質「古事記と言霊」とこの現象界の原理「ひふみ神示」から海原を知らす(統治)する須佐之男の命だと言うこと。
人間は須佐之男の大神(渦の大神)の御子だということ。現象界の原理は渦より成り立っていると言う事実。
氣が流れると時の原則 たとえば氣を使うときは目は物に焦点当てない等は日本語が教えてくれます。日本語で「氣を止める」とは物に焦点を当ててそのものを判断することを指しますがその時は氣が止まる(切れる)という事実です。
言霊原理(精神・心)・渦の原理(肉体)・氣を使うときの原則(仮命・氣の流れの原理)これが理解でき実践できると、どなたでも「氣」を使いこなすことが出来ます。
その言霊の原理に従い心を使い(言霊を使い)身体を使って「氣」による施術を行なっています。
赤馬氣圧療法室(あかうま きあつ りょうほうしつ)は、頭痛、疲れによる目の痛み、顎関節の痛み、肩こり、五十肩、腰痛、ギックリ腰、座骨神経痛、テニス肘、ゴルフ肘、腱鞘炎、指の痛み、足が前に出ない、足のつりの痛み、手足の指の痛み等身体の動きによる不具合|痛みや凝りの部位に「氣」を循環し緩めて、の症状を「氣」によって改善する治療室です。
「氣」よる施術なので揉んだり、強く圧したりしません。施術中はうたた寝される方が殆どです。
まったく身体に副作用が無く安心して受けられます。
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この施術は揉むのではありません。悪い個所(硬い部分)を揉み解すと一時的には柔らかくなり痛みが少なくなりますが、翌朝揉み返しが来て余計に硬くなります。
そんな揉み返しがくるようなことはありません。
針治療についても痛みを一時的に解消できますが、何度も針を打つくせになるとその部分が固くて、だんだん効き目が薄くなりついには効かなくなることもあるようです。
指圧のように力でツボや患部を圧すのでもありません。力任せに押すと悪い患部が破裂したり大変な事故の危険性があります。
身体で患部に指先をやさしくあてます。そして氣を循環できる身体に保ち、凝り固まった部位を緩める整体療法です。
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良く寝違えたとかで首が回らなくなったり、捻挫したとかで足が痛くて動かせないとき、突き指で指を痛めてしまったときとかは、湿布や電気治療や痛み止めの内服薬等で時間のかかることを覚悟しなければならないと諦めてしまわないで、是非一度お試し下さい。
状況によってはすぐ回復する場合があります。痛めてすぐのケースは回復が早いようです。決して強く押すものでありませんので、痛めているところを押されて痛い思いをすることはありません。
適応症
頭痛/むちうち症/めまい/立ちくらみ/不眠症/寝違い/高血圧/低血圧/五十肩/疲れやすい/風邪/内臓諸疾患/坐骨神経痛/ぎっくり腰/腰痛/冷え性/神経痛/リュウマチ/歩行困難/正座不能/捻挫/足の神経痛/結膜炎/目の疲れ/鼻づまり/蓄膿症/鼻炎/耳鳴り/中耳炎/耳痛/のどの痛み/喘息/慢性気管支炎/胸の痛み/肋膜神経痛/胸の打撲/肺炎/心筋梗塞の予防/内臓病全般/生理痛/月経不順/便秘症/貧血症/骨折の後遺症/打撲症/神経衰弱/自律神経失調症など
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